大村神楽講の紹介

大村神楽講は明治初年頃、大富神社宮司より大村地区の氏子達に伝授された事により始まりました。それ以降140年間、豊前地方の秋祭りには欠かせない神事芸能として毎年、各地方のおやしろで神楽を奉納し続けています。十数年前からは大村子供神楽保存会の指導も始め、後継の育成にも努力しています。
また、福岡県豊前市には、この豊前神楽を伝承し維持している神楽講・保存会が6団体あり、大村神楽講もその伝統ある一員です。

大村神楽講の歴史

明治初年頃 : 大村神楽講発足
1991年 : 大村子供神楽保存会
2008年 : 東京渋谷NHKホール
______________『第8回地域伝統芸能祭り』出演

演目紹介について

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奉納日程

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